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赤ちゃんはいつ歩き始めるの?

赤ちゃんはいつ歩き始めるの?

1歳のお誕生日を過ぎる頃、ほとんどの赤ちゃんは初めての一歩を踏み出し、正式に幼児となります。こうして一人で動けるようになることは、子供にとって全く新しい世界の幕開けです。


歩く前の目覚め

初めての一歩を踏み出す少し前の「将来の幼児」は、お母さんにとって世話の焼ける時期かもしれません。生まれた頃のように夜4時間おきぐらいに目を覚ましたとしても、イライラしないようにしましょう。お子さんは今から大きなことを達成しようとしているのです。また、あなたがお子さんから離れるたびに泣き叫んだとしても、驚いたり、うろたえたりしないようにしましょう。 お子さんは、 自分の足で立とうとしているのです。このような混乱はすべて、お子さんの新しい目標である「自立」を達成するために引き起こされているのです。


こうして歩く

歩き始めはお子さんの個性が非常によくわかります。慎重で用心深いでしょうか?少し大胆で向こう見ずでしょうか?どちらにしろ、一歩踏み出してしまえばもう止まれません!達成の喜びでお子さんは夜明けから夕暮れまで進むことをやめず、さらには、あなたはただお子さんに追いつくためだけに走り回ることになるでしょう。お子さんがどのように傾斜を上って行くのか、また草の上など違った足場をどのように通り抜けて行くのか観察しましょう。お子さんにとっても、あなたにとっても全く新しく、わくわくする経験となります。


歩き始めに選びたいもの

家の中では裸足が一番ですが、外を歩く時は、シンプルで柔らかい靴を履かせてあげましょう。一人で上手に歩けるようになるまでの数ヶ月は尻もちの連続です。おむつからおしっこがにじみ出るようなトラブルを避けるために、吸収力の高いものを選びましょう。「パンパースのはじめての肌へのいちばん」は、世界初の「さらさらマジックトンネル」でおしっこを瞬時に分散、吸収。圧力がかかっても逆戻りしません。スリットの入った吸収体は、水分を含んでもズレたりよれたりしにくく、歩き始めのお子さんの予想外の動きでも、おむつのズレを軽減します。さらに吸水する前のおむつの厚みはパンパース史上最薄。立ち上がった時のおしり周りがいつもすっきりしていることは、ファッションを楽しみやすくしてくれます。

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