ポイントプログラム
パンツタイプ切り替えタイミング

パンツタイプ切り替えタイミング

赤ちゃんの成長に合わせて、赤ちゃんのお世話の内容が変わっていきますが、どうすればいいかわからないこともたくさんありますよね。そんな疑問の1つに挙げられる、紙オムツのテープタイプからパンツタイプへの切り替えタイミングを、パンパース赤ちゃん研究所がお答えいたします。

Point.1 パンツタイプのサイズを目安に、体重や成長度合いをあわせて見てみましょう!

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Point.2 ハイハイを始め、動きが活発になってきたらパンツを試してみましょう!

Point.3 たっちやあんよを始めたら、まさに今がパンツに替えるとき!

パンツタイプの履かせ方(あおむけで寝かせて履かせる場合)

1. まずは、パンツのまえとうしろを確認

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2. オムツの足ぐりから手を入れて、オムツの両脇を広げながら赤ちゃんの足を通します。

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3. ウエスト部分を、おへそ辺りまでしっかり引き上げます。※股下部分に隙間がないように注意。

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4. おなか周り、足周りのギャザーが正しく立っているか(内側に入り込んでいないか)を確認。

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パンツタイプの履かせ方(たっちで履かせる場合)

1. まずは、パンツのまえとうしろを確認

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2. まず赤ちゃんをママの肩や腕、台などにつかまり立ちさせます。そしてオムツのウエスト部分から両手を入れて両脇を 広げながら、赤ちゃんの足を片方ずつ通します。

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3. 両足を通したら、ウエスト部分を、おへそ辺りまでしっかり引き上げます。※股下部分に隙間がないように注意。

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4. おなか周り、足周りのギャザーが正しく立っているか(内側に入り込んでいないか)を確認。

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モレやおむつのゴム跡にさよなら!

パンツタイプに変えたらモレてしまった!お腹や太ももにゴム跡がついてしまう!そんな時はまず、オムツのサイズが合っているか確認しましょう。動きまわる赤ちゃんをうまくなだめて、ギャザーをしっかり立たせましょう。吸水力や通気性とともに、伸縮性もオムツ選びの重要なポイントです。赤ちゃんの体型は大人と違って、おなかとおしりがぽっこり出ているため、お腹周りや太もも周りはこすれたり隙間ができたりしやすいのです。人間工学にもとづいてデザインした「パンパースのはじめての肌へのいちばん」なら、世界初のSカーブ構造が赤ちゃん独特のぽっこり体型にぴったりフィット。ウエストや足などよく動かす部分への摩擦も軽減しました。抜群の伸縮性で、赤ちゃんの無防備なおなかとおしりに優しくフィットする、パンパース史上最高のつけ心地です。

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