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病院に行く必要がある時はどんな時?

病院に行く必要がある時はどんな時?

赤ちゃんは大人のようにまだ免疫を持っておらず、ウイルスや感染症にかかりやすいので、ママが体調の変化などをしっかり見てあげることが大切です。母乳によってママの抗体が与えられているとはいえ、ちょっとした風邪を引くことはめずらしくありません。少し鼻をグズグズさせるくらいならあまり心配はいりませんが、心配な症状がある場合は、小児科のお医者さんに相談してください。

  • 熱が38、5度以上もあり、涼しくさせても下がらない
  • なかなか目覚めない
  • 熱が36度以下と低く、重ね着させても上がらない
  • 呼吸が速い
  • 呼んでも反応しない、または激しく泣き続ける
  • 激しく嘔吐する
  • ミルクを飲まない
  • おしっこをしない(6時間以上たっても十分な量をしていない)

※赤ちゃんが具合が悪いからといって、市販の薬を与えてはいけません。必ず、小児科で処方されたお薬を飲ませてあげてくださいね。

太陽光線がコワイ!

赤ちゃんの肌はとても敏感で、太陽光線はあまりに過酷。外出のときは帽子をかぶらせ、日陰においてあげるようにします。窓から降り注ぐ紫外線のことも考え、家や車の中でも保護してあげて。

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