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赤ちゃんのお座りを安全にサポートする方法

赤ちゃんのお座りを安全にサポートする方法

生後8か月になると、お子さんはだんだんと自分の体をコントロールする力を身に付け、サッと座れるようになってきます。身をよじったり、前に傾いたり、左右に動くこともできるようになります。身をよじったり前傾したりする練習として、あともう少しで手が届きそう…という場所にお気に入りのおもちゃを置いて、お子さんが筋肉のストレッチや新たな運動能力を身に付けられるよう促してみましょう。



あらゆる対処をしましょう。


これまでにないくらいの注意を払う準備をしましょう。赤ちゃんは何でも見つけ出してくるものです。もしもまだ子供の安全対策を実際にしていないのであれば、今すぐ対応しましょう。実際に四つん這いになって、お子さんにとって危険となる可能性のあるものがないか、家の中をくまなくチェックしましょう。以下の点を必ず確認してください。

  • あらゆる洗浄液を、お子さんの手く届く範囲には保管しないようにしましょう。
  • すべての電気のコンセントには蓋をしましょう。
  • 自宅(浴室も含む)にある低い戸棚類には、すべてドアブロックを設けましょう。

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