ポイントプログラム
赤ちゃんのUVケア

赤ちゃんのUVケア

「UVケア」は大人の女性の美容用語というイメージがありますが、実は赤ちゃんにこそ必要なこと。紫外線による老化や発ガンといった悪影響は、20歳までに浴びた量で決まるとも言われているのです。だからといって、お天気のいい日の公園遊びやお散歩の楽しみをやめることはありません。

●こんな方法で赤ちゃんのお肌を守ってあげましょう

◎普段の紫外線対策


1、半そでよりも出来るだけ長袖を。淡い色よりも濃い色のほうが、紫外線カット力があります。
2、室内でも、窓からのガラス越しの紫外線に注意
3、つばの広い帽子で顔まわりをガード
4、紫外線量の増える午前10時から午後2時くらいまでのあいだは、直射日光をできるだけ避ける

◎日焼け止めを使う場合

1、生後6ヶ月未満の赤ちゃんには顔だけに少しだけ
2、大人用のものは使わず、必ず赤ちゃん用のものを使うように
3、海辺やプールではこまめに塗りなおしてあげてください

今、あなたにオススメ:

おむつ

パンパースのはじめての肌へのいちばん

何より守ってあげたい肌だから『5つ星の肌へのやさしさ』