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ねんねの時間をハッピーに

ねんねの時間をハッピーに

赤ちゃんを寝かしつけようとしても、ママがそばを離れようとすると泣いてしまってなかなか寝付いてくれないという経験は、誰でも持っているのでは?ママとパパの睡眠時間を確保するためにも、赤ちゃんをスムーズに寝かしつけるコツを知っておきましょう。

寝かしつけるコツ

★眠ってしまう前にベッドへ
できれば赤ちゃんがまだ起きているうちに、ベッドに移してください。泣かれてしまうかもしれませんが、赤ちゃんが自分自身で落ち着く方法を見つけるまで、根気よく見守ってあげてください。もちろん日本には昔から添い寝の風習・文化があり、お母さんのそばで安心して眠れれば、それもOK。必ずしもベッドが必要というものではありません。


★夜中に泣いてもかまいすぎないで
もし夜中に赤ちゃんが目覚めて泣き出しても、すぐに抱き上げてなだめたりすかしたりするのはちょっとガマン。赤ちゃんの様子がおかしくない限り、ほ んの少し心をオニにして、ママの助けがなくてもひとりで眠れるよう導いてあげることが大切です。


★「安心のモト」を見つける
赤ちゃんが眠れないのは、何か不快感があるか、一人になる寂しさや不安を感じているから。まずは部屋の照明を落として静かにし、ゆっくり眠れる雰囲気作りを。赤ちゃんが落ち着く音楽や子守唄、持っていると落ち着くお気に入りのタオルケットなどを見つけておくと役立ちます。そして不快感をなくすために、寝具や衣類、オムツは肌ざわりのいいものを選びましょう。肌への最上級の心地よさを追求した「パンパースのはじめての肌へのいちばん」は、入眠前の敏感な赤ちゃんにも優しい肌ざわり。おなか周りはダブルステッチベルトで圧迫感を軽減、足回りは2重ギャザーで快適さをプラス。最新のファイバーテクノロジーを用いた素材は、すべすべふんわり、極上シルクのような柔らかさ。まるでママが抱っこしているみたいに、赤ちゃんのおしりを心地よく包み込みます。

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