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乳幼児とのスーパーでの買い物

乳幼児とのスーパーでの買い物

赤ちゃんを連れてのショッピングは、楽しいひと時となる場合もあるでしょう。しかし、今にも泣き出しそうな状態の赤ちゃんを連れていると、買い物はお母さんにとっても赤ちゃんにとっても地獄のような時間になってしまうこともあります。簡単なお役立ちヒントを参考にして、かんしゃくを起こさず笑顔で楽しい買い物の時間を過ごしましょう。




やるべきことを済ませておきましょう。
買い物中におむつ換えへとトイレに走る回数を減らせるよう、自宅を出る前にお子さんの紙おむつが汚れていないか必ず確認しましょう。




買い物に出かけるタイミングを上手く見計らいましょう。
お子さんが十分に休息できていてお腹も満たされ、機嫌の良い時にスーパーに向かいましょう。近所のスーパーが混雑するとき間帯を確認し、そういった時間に行くのは避けましょう。




あらゆる手段を講じましょう。
お子さんがぐずり始めるのに備えて、おしゃぶりやおもちゃを持って行きましょう。店内を歩き回る際にはお子さんに話しかけることも忘れてはいけません。場合によっては、お子さんが安心し、またお母さんにかまってもらえていると感じるためには優しく「会話」をしてあげるだけで十分、ということもあるのです。


買い物リストを作りましょう。 何を買う必要があるのかをスーパーに行く前に把握しておくことで、手際良くぱっぱっと買い物を済ませることができます。また、衝動買いでカートをいっぱいにしてしまうよりも、「買わねばならないもの」だけを見つけて買い物する方が節約にもつながります。


店内に慣れておきましょう。

近所のスーパーの店内レイアウトをよく知っていればいるほど、買い物を早く済ませることができるでしょう。たったひとつかふたつの食材を探すのに店内をうろうろ歩きまわったりすることほど、時間の無駄でイライラすることはありません。買いたい商品の陳列棚の場所がわからない場合には、遠慮せずに店員にたずねましょう。




気分的な状態がすべてです。
赤ちゃんはお母さんの真似が大好きです。もしもお母さんがストレスを感じて買い物に出かければ、お子さんはいつもより落ち着かず、楽しいと感じられないかもしれません。お母さんが明るく前向きな気持ちでいれば、お子さんも(そしてお母さん自身も!)親子で一緒に買い物に出かけるのが大好きになるでしょう。

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