ポイントプログラム
赤ちゃんとのエクササイズ

赤ちゃんとのエクササイズ

生まれたての赤ちゃんとの絆を深める貴重な時間を無駄にするのではなく、赤ちゃんと一緒に毎日のエクササイズをしてみてはいかかでしょうか。まずは、この簡単で分かりやすいエクササイズを赤ちゃんと一緒に始めてみましょう。外に出ましょう。何キロか走ったり歩いたりするときに、赤ちゃんも一緒に連れていくことは妊娠中に増えた体重を減らすとてもいい方法です。ジョギング用のベビーカーにしっかりとおすわりできるようになる生後6カ月まで待ってから始めましょう。話しかけたり、周りの景色を指さしたりしながら赤ちゃんと一緒に楽しむようにします。教室に通ってみる。たくさんのスポーツジムにヨガや有酸素運動などさまざまなママと赤ちゃんのためのクラスがあります。お母さんには、インストラクターに産後エクササイズに適した運動を指導してもらえるというメリットがありますし、赤ちゃんも他のお母さんや赤ちゃんが動きまわる様子を見ることができます。休憩したくなったときは、パパに赤ちゃんとエクササイズをしてもらいましょう。ママと赤ちゃんとのエクササイズ。お母さんのエクササイズに赤ちゃんを引き入れると二人にとってとても楽しい時間になるはずです。






まずは、この3つの動きから始めてみましょう。


1.アップドッグのポーズでのストレッチ。お腹を下にして寝転がり、お尻は浮かせないで胸だけを空に向かって引き上げます。赤ちゃんはお母さんの向かいの床に寝かせて、元の位置に戻ってきたときにたくさんキスをしてあげましょう。


2.ベンチスクワット。赤ちゃんを抱いてゆっくりとしゃがんでから公園のベンチや長椅子に腰を下ろします。かかとまで腰を下げてからまた立ち上がるまで(腹部にパンチされそうになったときのように)体幹もしっかり使いましょう。


3.ショルダープレス。体感を引き締めた状態で背筋を伸ばして立ち上がりながら赤ちゃんを手でしっかり抱えます。赤ちゃんを高く持ち上げたら下ろしてキスをしてあげましょう。



エクササイズをする気になれない日は、赤ちゃんにも刺激や新鮮な空気が必要なことを思い出しましょう。赤ちゃんの健康のためになることを増えた体重を落としながらすることができると分かればドアを開けて外に出る気になるはずです。

今、あなたにオススメ:

おしり拭き

パンパース ふわふわシート

病産院使用率No.1おむつブランド「パンパース」の、厚手で大判サイズ、素肌とおなじ弱酸性のおしり拭きシート