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赤ちゃんの日焼けを防ぐ

赤ちゃんの日焼けを防ぐ

真昼は日陰で過ごさせ、外へ行くときは常に肌を覆って、お子さんを日焼けから守りましょう。帽子、長袖、長ズボン、ベビーカーのシェードには、素晴らしい効果があります。お子さんは一年中いつでも(曇りでも晴れでも天候にかかわらず)、日焼けする可能性があることを忘れないでください。



日焼けの手当
もしお子さんが日焼けをしてしまったら、やけどを負った肌に少なくとも20分間は冷たいタオルを乗せ、不快感を和らげます。主治医はアセトアミノフェンやイブプロフェンを飲むよう指示するかもしれません。ワセリンのような脂性軟膏かアロエヴェラのような保湿ローションはお子さんの肌の治癒を助け、痛みを和らげ、乾燥を防ぎます。日焼けに水ぶくれが出来たら、それは第二度の熱傷であり、治療が必要です。

太陽の安全性についてもっと学びましょう。
参考: 再度日焼けをしないように:太陽によってダメージを受けた肌は、まる一年間特別な保護を必要とします。

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