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新生児のスキンケアと肌にやさしいおむつ

新生児のスキンケアと肌にやさしいおむつ

自分のお家で赤ちゃんと暮らし始めて最初の1、2日は、新米ママにとってはドキドキの連続。おむつ替えはおろか、小さな赤ちゃんを抱っこするのも初めてというママだっているかもしれません。でも心配はご無用。頼りになるあなたの母性本能と、助産師さんのほんのちょっとした指導があれば、すぐに赤ちゃんのお世話のプロになれるはず!

お風呂のこと

生後1ヵ月は、まだ抵抗力が弱いため、細菌に感染しないよう大人とは別にベビーバスなどを使って沐浴させます。赤ちゃんは新陳代謝が盛んなので、1日1回入れてあげましょう。ベビー用の石けんや沐浴剤を使い、湿らせたガーゼや脱脂綿で顔から足の先までやさしく丁寧に拭いてあげます。慣れるまでは大変ですが、パパにも手伝ってもらって、がんばりましょう。お風呂上がりには、産院での指導に従ったおへその手入れもお忘れなく。

おむつ替えのポイント

新生児のお肌はとても敏感。常に乾いていて清潔に保つことが何よりも大切です。おむつは毎回の授乳と睡眠の後と、それ以外のときでも必要と思われるときには、迷わず取り替えてあげましょう。赤ちゃんの肌の小さなしわの一つ一つまでやさしく丁寧に拭き、湿気や汚れを残さないようにします。

肌へのやさしさのために、おむつ選びも重要

24時間肌に触れることになるおむつは、赤ちゃんの肌の負担の原因になりがち。水分をしっかりと素早く吸収して、通気性の高いものを選びましょう。特に、おしっこやうんちが肌にくっつきにくいメッシュタイプのシートだと安心です。

パンパースのはじめて*の肌へのいちばんは、穴あきメッシュでゆるゆるうんちを吸収|生まれたばかりのとってもかぶれやすい赤ちゃんのおしりのために肌への刺激となるゆるゆるうんちを吸収し、できるだけ肌にくっつきにくくなるよう工夫されています。ぜひ一度試してみてくださいね。

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