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おむつかぶれしない肌へ

おむつかぶれしない肌へ

赤ちゃんの肌を荒れさせる「オムツかぶれ」の原因は、湿気や、おしっことうんちが混じって発生するアンモニアによって、おむつ内がアルカリ性側にかたむくことにあります。新しいオムツはお肌がさらさらに乾燥した状態でつけましょう。
また、おしっこをしっかり吸収し、おむつ内を肌本来の弱酸性側に近づけるオムツを選ぶことも大切です。

オムツ交換の主なタイミングは、授乳の前後、排便したとき、ねんねの前、そしてお目覚めのときなど。外出前にも交換するとよいでしょう。今はまだオムツ換えの回数が多くて大変ですが、数ヵ月経てばだんだん少なくなっていきます。

おむつ替えのコツを再確認

コツ1、うんちをした場合は、女の子なら性器付近に便がつかないよう、前から後ろにふき取るようにします。男の子も同様。おちんちんの周囲やひだの中まで、丁寧にふき取ってあげましょう。
コツ2、オムツ換えのたびにむずがって泣いたりするなら、赤ちゃんのお気に入りのモビールやメリーの下でオムツ換えしてみては?楽しい雰囲気を作ってあげましょう

ママのスキンケアも忘れずに

赤ちゃんのお世話に夢中になって、つい忘れがちなママの肌のお手入れ。とくに手は、赤ちゃんができる前よりも洗う回数が増えているはずです。クリームなどでこまめにうるおいを与えましょう。手が乾燥してひびわれたりすると、そこにばい菌などが集まり、赤ちゃんにうつってしまう可能性もあるので、注意して。

おむつ選びも大切

生まれたての赤ちゃんの肌をおむつかぶれから守るためには、おむつ選びももちろん重要です。吸収力・通気性・肌触りがいいものを選ぶようにしましょう。


「パンパースのはじめての肌へのいちばん」は、生まれたばかりの赤ちゃんのデリケートな肌にやさしいおむつ。おしっこもうんちもすぐに吸収し、さらに細かな穴から空気を通すシートでおむつの中はずっとさらさら。しかも、肌ざわりがまるで極上シルクのようななめらかさで摩擦を抑えます。ぜひ一度お試しを。

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