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疝痛:泣き止まない赤ちゃんのためのヒント

疝痛:泣き止まない赤ちゃんのためのヒント

頻繁に、強く、手が付けられない程赤ちゃんが泣くような場合、疝痛の疑いがあります。疝痛で泣き止まない赤ちゃんには、脚をお腹の方へ持ち上げて背中を丸めてやるのが一番です。

生後23ヶ月頃、疝痛は最もひどくなります。どうしたらよいかわからず途方に暮れてしまうのは当たり前です。

よい知らせ

研究によると、生後数週間、十分抱っこしてやると、その後も泣き続ける時間が短くなると言われています。ですからとにかく赤ちゃんは抱っこしてゆらゆらしてやりましょう!

疝痛病みの赤ちゃんの対処法

泣きが始まったとき、赤ちゃんをなだめるのに役立つヒントをお教えします。

  • ゆらゆらする
  • 抱っこする
  • お腹を軽く押さえる
  • ラジオを付ける
  • 扇風機や掃除機を付ける
  • ゆりかごに乗せる
  • 車に乗せる
  • げっぷさせる
  • スペースを広くしてやる

こんなことを試しながら、赤ちゃんの泣き方に注意してみましょう。お子さんにはどの方法が効果的かすぐにわかります。


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