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赤ちゃんはなぜ泣くの?:疝痛とは?

赤ちゃんはなぜ泣くの?:疝痛とは?

どんな赤ちゃんでも、生後3週間3ヶ月頃、一日の内に手が付けられなくなる時間帯があるものです。1日に3時間以上泣き続け、それが1週間の内3日以上も、さらには3週間も続く場合もあります。こういった場合(15%の比率)は、疝痛かもしれません。

疝痛の赤ちゃんの泣き方

気質的に感受性が強く、激しい性格の赤ちゃんは疝痛になりやすいと言われています。毎日の生活で興奮し過ぎてその日の終わりにはもういっぱいいっぱいになってしまうのです! 全ての赤ちゃんが疝痛になるわけではありません。生後46週頃までにはお子さんが疝痛かどうかわかるでしょう。疝痛の泣き方は激しく、声も大きく、手のつけようがありません。どこか痛いのではないかと思われるほどです。疝痛の赤ちゃんは泣く時に空気を吸い込むため、胃の膨張やガスが貯まることがあります。

疝痛の泣き方についてもっと知る

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