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赤ちゃんの写真:プロっぽい写真の撮り方

赤ちゃんの写真:プロっぽい写真の撮り方

とにかく可愛いものだから、赤ちゃんの写真って、何枚撮っても撮りきれないほどですよね。

赤ちゃんが生まれました、のお知らせをするために、プロっぽい写真を撮る秘訣をお教えします。
  • 全ては赤ちゃんが眠ってから。新生児というのは、眠っている間どんなポーズだって取らせることができ、目を覚ますことがありません。
  • 自然光がたくさん入る時が狙い目です。
  • 背景と、写真に何を一緒に入れるかをよく考えます
  • 接近して撮ります。眠っている赤ちゃんほど美しいものはこの世に無いのですから。
  • できるだけ多く撮影します。50枚に1枚は、完璧な写真があるでしょう。
もう少し大きくなると、じっと座っていることもできないし、カメラに向かって笑うのも嫌がるようになるかもしれません。でも待ち続ければ素敵な家族写真が撮影できるのですから、根気よく待ってみましょう。 自然な表情の素敵な赤ちゃん写真を撮るために!

夢中で何かしているときに撮影

ポーズを取らせようとしなくて大丈夫。長時間撮影を続けていると、笑顔も消えてしまいます。マットの上でのうつ伏せタイムや遊んでいる間、撮影するだけです。 赤ちゃん目線で撮影するために、床に膝を付いたり、座ったり、腹這いになったりして撮影するのもおススメです。

笑顔を強要しない

自然な笑顔の方が、素敵な写真になります。変顔をして見せて、赤ちゃんの笑いを誘いましょう。もう少し大きくなったらちょっとバカなことをして見せたり、面白かったことを思い出させたりして、お子さんを笑わせましょう。

とにかく撮影し続ける

赤ちゃん写真は、とにかくたくさん撮影することです。完璧な1枚を求めるのではなく、色々なアングルから数多く撮影しましょう。体を揺すったり、もじもじしたり、くしゃみをしたりしたら、その時がシャッターチャンスです。 ですから、カメラを向ける回数が多ければ多いほど、シャッターチャンスに巡り合える機会も増えるということです。

シャッタースピードの設定

シャッタースピードを速くすると、遊んでいるときだけでなく、走ったりジャンプしたり、くるくる回ったりしているお子さんの鮮明な写真を撮影することができます。シャッタースピードが速いほど、ピンボケも少なくなります。

赤ちゃん写真で重要なことは、プリントすること!アルバムをパラパラめくって写真を見るのは、カメラのスクリーン上で見るのとは全く違います。 絶対おススメです!

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