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ママと一緒に がんばれ がんばれ

ママと一緒に がんばれ がんばれ

何かと難しい育児2年目、壁に突き当たったときはお子さんの発達を振り返って、一緒にここまでやってきたんだなと思えたら、お子さんの成長もさらに愛しいものになるでしょう。

●歩くのが上手に

初めて歩けるようになったときの子どもは、広い歩幅で背中をそらせ、おなかを突き出して、まだおかしな格好ながら一生懸命歩き回っていたことでしょう。だんだんバランスが取れるようになってくると、歩幅は狭まり、まっすぐ前進できるようになります。
そして次には、手におもちゃを持ったまま歩いたり、万歳しながら歩いたり、向きを変えたりしゃがんだり…いろいろ応用がきくようになってきます。

歩く練習は、裸足でするのが理想的。つま先がしっかり地面を捉えることで正しい歩き方ができ、土踏まずが作られます。ただしその際は、足元が安全で暖かいお部屋の中であることが条件。冷たくて何が落ちているかわからない地面の上は、靴が必須です。

●言葉や表情を観察してみましょう

お子さんの成長はママにとってもとてもうれしいもの。でも毎日の育児は大変なものです。そんな時のために、普段からどのようにして意思の疎通ができたか、どんなことがその子はどうやってできるようになったか、を記録してみてはいかがでしょうか。たとえばママが「靴をとってきなさい」など簡単な指示をして、お子さんがそれを理解できたとき、そのときに使ったジェスチャーやその時のお子さんの表情など、お子さんが少しずつできるようになっていく過程を日記にしておくといいでしょう。
夜に寝言を言うことはありませんか?これは、昼間に体験したおもしろい出来事やはじめて聞いた言葉を、復習しようとしている行動です。ときには「ダメでしょ!」なんてママの物まねも。ぜひ、耳を傾けてみてください。

●まだまだ小さな幼児

言葉を理解し始め、じょうずに歩き出したとしても、体はまだ大人と違っておしりもおなかもぽっこりの幼児です。何事もお子さんのペースを大切にして、やさしく見守ってあげてください。おしゃれも楽しめる年齢ですが、オムツや衣服はお子さんの動きやすさを第一に選んであげましょう。「パンパースのはじめての肌へのいちばん」なら、世界初のSカーブ構造が幼児体型にもぴったりフィット。また、ウエストや足などよく動かす部分への摩擦も軽減。抜群の伸縮性で、ぽっこりのおなかとおしりを締め付けずに優しく包むので、日々新たなことに果敢に挑戦するお子さんの動きを妨げません。

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