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ひとりごとを言う

ひとりごとを言う

  • 復習しています
  • お子さんをベッドやお布団にひとりで寝かせているとき、ひとりごとを言っていることがありませんか?これは小さい子どもによくある行動のひとつ。ひとりごとを言うことで、一日にあった出来事を復習しているのです。このことは、心理学者によって実証されています。
    たとえば保育園に預けられるといった「一大事」を経験すると、それを再び自分で語ることで理解し、自分自身の世界を再現するということがわかったのです。子どものひとりごとには、その子の経験や発達中の自我が表れているというわけです。

  • 言葉は成長に欠かせない
  • このことからもわかるように、この時期のお子さんの成長や生活にとって、言葉はとても重要な手段。言葉の発達もある程度の個人差はありますが、まだ文章でお話できていないようなら、お医者さんや専門家に相談してみましょう。

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