ポイントプログラム
やんちゃな子、べったりな子

やんちゃな子、べったりな子

●怖いもの知らず

お子さんはあんよもすっかり上手になり、ますます動き回るようになってきました。今まで手の届かなかった高い場所にも、ワクワク心にまかせてよじ登ってしまいます。当然、「危ない」なんて意識はありません。台所の戸棚、お兄ちゃんの自転車、ベランダに置いてあるモノ…家の中でも一歩間違えばとても危険な場所もあり、大人がいつも気をつけていてあげなければなりません。
またお子さんは、ダンスしたり、くるくる回ったり、ジャンプしたり…できるようになったばかりの動きを試してみたくてたまりません。気が付くとスタスタと走っていってしまい、ママのことなんて気にしていないように見えます。 でも実際は、ママにいつも見ていてほしいと思っているのです。いつでも手を差し伸べてあげられるよう、片手を空けておいてあげましょう。

●ママはそばにいるよ

逆に、いつもママにべったりで離れたがらないお子さんもいますが、そろそろ独立心が芽生えてくる時期ですから、あせらずに見守ってあげてください。甘やかす必要はありませんが、ママのそばにいたいという気持ちは大切にしてあげましょう。子どもはママに近くにいてほしいし、ママも自分のそばにいたいに違いないと思いたがっています。
後追いもさせてあげて、ママがそばにいることを確認させてあげてください。そうして安心できていれば、いつしかお子さんも「ひとりで行動する楽しさ」に気づき始め、べったりも少しずつ減っていくはずです。


やんちゃでもべったりでも、お子さんの心と身体は今、ぐんぐん成長しています。毎日何かひとつ、できることが増えていく。それはママにとっての楽しみであると同時に、お子さん自身にとっても喜びであり、次の成長を促すモチベーションとなるでしょう。「パンパースのはじめての肌へのいちばん」は、世界初のSカーブ構造が幼児体型にもぴったりフィットするから、日々新たなことに果敢に挑戦するお子さんの動きを妨げません。さらにウエストや足などよく動かす部分への摩擦も軽減しました。抜群の伸縮性で、ぽっこりのおなかとおしりを締め付けずに優しく包みます。

今、あなたにオススメ:

おむつ

パンパースの肌へのいちばん(パンツ)

デリケートで傷つきやすい赤ちゃんの肌のために、最高級*の肌触りなパンツを。