お腹にいるベビーのために今のうちに知りたい9のこと

妊娠中の適度な運動は、妊娠中の不快な症状をやわらげる効果があります。でも一番大切なことは、ママと赤ちゃんにとって「安全」かどうかということ。

  • 週に3回、1回30分まで。日ごろ、運動しなれている人はそれ以上でも可。

  • おなかを曲げるストレッチや、腹筋などのグッと力む動き、ジャンプなどは避ける

  • 有酸素運動はウォーキングや水泳、サイクリングマシンなど、衝撃のすくないものを選んで。

  • お腹や腰の筋肉を守るため、ただしい姿勢での運動を心がける

  • ピーク時の心拍数が毎分140回を超えないようにする

  • ウォーミングアップとクールダウンをおわすれなく。

    妊娠前からやっているエクササイズがある人は、続けてもいいかどうか、またどの程度行ってもいいか、必ず医師や助産師さんに確認しましょう。

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