open_article-3-to-9

子どもが大きくなるにつれ、出番の増えてくる救急箱。ばんそうこうや消毒薬など定番のアイテムのほか、小児用の常備薬などもそなえておけば安心です。保管にはくれぐれも注意が必要。子ども用と大人用を分けて保管しておくのもよい方法でしょう。

●たとえばこんなもの

  • 緊急電話番号

  • 体温計

  • 小児用の咳止めや解熱剤、風邪薬、ビタミン剤、下痢止めなど

  • 子ども用の日焼け止め

  • 体温計

  • シップ薬

  • ピンセット

●保管に注意!

  • アスピリンなど大人の鎮痛薬

  • 先がとがったもの(耳かき、ピンセットなど)

  • 大人用のサプリメント

お子さんがさわったりうっかり飲み込んだりしないように、保管には注意してあげてください。

PAM_CollectPoint-616x300-3
Flexible banner