わが家にベビーがやってくる!

赤ちゃん用品をそろえるなんて、まだ早い…?いいえ、そんなことはありません。予定より早めに生まれてくるかもしれませんし、直前になってあわてるよりも妊娠後期 に入ったらゆっくりと買い揃えていきたいですね。妊娠この時期に準備しておくのが実はぴったりなんです。では、どんなものが必要か、リストアップしてみましょう。

お買い物リスト

  • おしりふき

  • 脱脂綿

  • 沐浴用の赤ちゃんサイズのやわらかいタオル(2、3枚)

  • お風呂の湯温計

  • ガーゼや赤ちゃん用のやわらかな布。よだれやこぼれたミルクを拭くのに便利。

  • 一番最初に使うベビーベッドとマットレス。またはベビーふとん

  • 通気性のよい赤ちゃん用の綿毛布を数枚。赤ちゃんが寝ているとき、重ねる毛布の枚数を調節することで、暑すぎを防止できる

  • コットンのシーツを数枚

  • カーディガンを1、2枚

  • 前開きになっていて伸縮性のある、ツーウェイドレスなどのベビーウェアを34着くらい。

  • 着物のように合わせになっている、赤ちゃん用の短肌着やコンビ肌着。こまめに着替えさせたいから、枚数はできるだけ多く!

  • コットンの赤ちゃん用ベスト(胴着)を6枚くらい。長袖&半袖。スナップボタンがついているものが便利

  • 靴下を数足

  • コットンの帽子を2つ

  • 引っかき防止の手袋を2組

  • 赤ちゃんをお家に連れて帰るときのベビーショール。車で帰る場合は、新生児用チャイルドシート見ているだけでかわいいデザインに、あれもこれも…とついいろいろ買いたくなってしまいがち。まずは必要最低限のものを用意しておけばOK。ベビーベッドやチャイルドシートなどは、レンタルを活用する手も。出産後、お世話をしていくうちに、実際に役立つものが他にもいろいろわかってきます。

そして、もちろん

  • 新生児用おむつ

肌に24時間触れることになる「おむつ」は必要不可欠。時間がある今のうちに、おむつの選び方をぜひ知っておきましょう。 赤ちゃんの肌は、大人よりもうんと敏感でデリケート。大人にとってはわずかな刺激でも、赤ちゃんには大きな刺激になってしまうことも。 どんなものが刺激になるかというと、おしっこやうんち、ムレ、締めつけやズレ、そしておしっこを吸収してモコモコになったおむつ自体の感触も刺激の原因になります。肌を傷めるだけでなく、睡眠を妨げてしまう可能性もあります。 吸収力、肌触りの良さ、ギャザーなど材質のやわらかさ、通気性などを参考に選ぶようにしてあげましょう。

パンパースのはじめて*の肌へのいちばんは、生まれたばかりのデリケートな赤ちゃんの肌にやさしいやわらかい素材と、おむつ内のムレやおしっこ・うんちなどから赤ちゃんの肌を守るシートで、赤ちゃんのおしりをおむつかぶれから守ります。さらに、おしっこを吸収してもモコモコにならず、ズレも防げます。ぜひ一度試してみてくださいね。

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